| ♪presented by 花王 |
| みなとみらいアマチュア室内楽フェスティバル2009(ACF2009) |
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2009年2月21日(土)17:00/2月22日(日)15:00
横浜みなとみらいホール 小ホール
司会:朝岡 聡(フリーアナウンサー) 安田佑子(フリーアナウンサー)
選考委員:現田茂夫(神奈川フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者)
古部賢一(新日本フィルハーモニー交響楽団首席オーボエ奏者)
漆原朝子(ヴァイオリニスト・東京藝術大学准教授)
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主催:テレビマンユニオン/横浜みなとみらいホール
協賛:花王株式会社
協力:ヤマハ株式会社/アサヒビール株式会社
後援:
財団法人横浜開港150周年協会 |
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| ■第1日 2009年2月21日(土) 開場16:30/開演17:00 ゲスト:渡辺俊幸(作曲家) |
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| 富山ミナミ吹奏楽団 打楽器パート(富山/打楽器アンサンブル/7人) |
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牛丸綾乃・小塩幸知・竹内優美(Mb)渡部あけみ(Vib)松原瞳・井出直樹・金尾祥平(perc)
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吉岡孝悦:3台のマリンバとビブラフォンと3群の打楽器のための≪舞踏組曲≫ |
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初出演。グループ名は、富山市の南の方向に位置したことから名付けた。全日本吹奏楽連盟のアンサンブルコンテスト出場の一環として年に1度活動している。 |
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| なかいとつじもと(東京/ピアノ・ヴァイオリン/2人) |
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中井文哉(Vn)、辻本侑生(Pf) |
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モーツァルト:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第28番 ホ短調 K.304 |
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初出演。自称、学校一の変人2人組み。有名な作曲家だけでなく、アリアや カンプラなどあまり知られていない作曲家の曲も演奏している。今回のモーツァルトはグループ結成のきっかけになった曲だそう。 |
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| 川勝管楽五重奏団(兵庫/木管5重奏/5人)
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川勝和哉(Fl)、嘉村和美(Ob)、酒居恭子(Cl)、飯塚万規子(Hr)、前川優理(Fg)
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ヒンデミット:「小室内楽曲」より |
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初出演。グループ結成は1998年。川勝(Fl)の高校時代の教え子達が集って結成したグループ。設立以来メンバーが一人も変っていないことが自慢。 |
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| アンサンブル・モザイク(東京/マンドリン・アンサンブル/8人)
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江口希・谷澤麻理・山岡由佳(Mand)、松本郁子・吉野彰真(Mand-cello)、大塚文生(Mla)、土橋まどか(Cb)宮崎純一(Gt)
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二橋潤一:マンドリン・オーケストラの為の妖精組曲 W Sylphe |
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初出演。様々な出身(東京、新潟、和歌山、京都)や音楽歴のメンバーが集まって一つの音楽を作りたいという想いからグループ名を「アンサンブル・モザイク」と命名 |
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アンサンブルCOZY(栃木/弦楽アンサンブル/10人) |
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山崎裕紀(Fl)、佐藤千文・佐藤尚人・斉藤明美・本橋由紀子(Vn),二又裕文・小林理津子(Va)、二又紳一郎(Vc)、
菊池武邦(Cb)、二又にしき(Cemb)
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J.S.バッハ:管弦楽組曲 第2番 ロ短調 BWV1067 より 序曲 |
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3回目の出演。ファミリー、友人という繋がりで構成されているアンサンブル。バロック中心のレパートリーで地域に根ざした
演奏活動を続ける。 |
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| Poongyu Ensemble(プンギョ・アンサンブル:韓国伝統楽器アンサンブル/4人) |
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Lee,Soochul(イ・スチョル/Ajamg)Lee,Gyewook(イ・ゲウク/Geomungo)Kang,Hyesung(カン・ヘソン/Gayagumu)Oh,Mikyung(オ・ミギョン/Janggu)
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散調合奏曲 |
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韓国の伝統音楽アマチュア・クラブ「Poongyuhoe」のメンバーで構成されたアンサンブル。長い間クラブに在籍している者同士なので、お互いの深いところまでよく理解しあったアンサンブル。 |
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| 竪琴風鳥(東京/ハープデュオ/2人) |
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西山寛子・頼定敬子(Harp) |
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マーソン:2台のハープのためのワルツとプロムナード |
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初出演。アマチュアでは珍しいハープ奏者二人組。華やかなイメージとは裏腹に演奏には腕力・体力をかなり必要とするハープ。ただでさえ少ないハープ奏者、その中でもアマチュアでの演奏家はかなり珍しい。 |
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| 4℃−Rocks(神奈川/チェロ四重奏/4人) |
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山口透磨・小池一寿・近藤玄章・菊田直明(Vc) |
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溝口 肇:4-cellos Table Talk |
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初出演。グループ名に「Rock」と付いてるが、バリバリのクラシック。モットーは「自分が表現して楽しむ」「ライブは<ミズモノ>でも本格派」だそう。 |
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| KOMIKI(大阪/ギタートリオ/3人) |
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橋本恵梨子・松野貴代・松野豊子(Gt) |
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テレマン:トリオ ソナタ ハ長調 |
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初出演。姉妹+小学校からの旧知の友により結成。練習は大阪人お決まりのボケとツッコミで笑いが絶えない。逆に演奏は派手なことは苦手で、素直で自然な音楽が好み。 |
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| ブラス・アンサンブル輝響(福島/金管アンサンブル/15人) |
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岩崎唯・土井博揮・野口隆志・芳賀大悟・小泉智美(Trp)、佐藤祐也・大原桂子・菊池美奈(Hr)、芳賀清壽・菊池誠一
佐藤紘亮・筒井達夫(Trb)、大町竜太・西川智恵(Tuba)、菅野敏和(SDr)
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ガーシュイン:ラプソディー・イン・ブルー |
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初出演。踏んだ場数が多いことが最大のPRポイント。「聴く側の視点」を決して忘れないというプロ顔負けの意識の高さも特徴 |
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| ■第2日 2009年2月22日(日) 開場14:30/開演15:00 ゲスト:原田大二郎(俳優) |
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| 低音集団「燕」(東京/バリテューバ四重奏/4人) |
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内田尚恵・奥秋雄一(Euph)、小林一成・成宮義夫(Tuba) |
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レハール/鈴木英史編:メリーウィドゥ・セレクション |
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初出演。吹奏楽の中ではメロディも少なく地味な楽器の低音楽器でアンサンブルすることによってユーフォニアム・チューバの素晴らしい可能性を表現するよう日々努力しながら活動する。 |
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| ジェイソン・カルテット(東京/弦楽四重奏/4人) |
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高橋治・古閑美穂子(Vn)、櫻井ちひろ(Va)、塙伸比古(Vc) |
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シューベルト:弦楽四重奏曲第14番ニ短調「死と乙女」D810より第2楽章 |
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初出演。カルテット名は、結成日が「13日の金曜日」だったことから命名。月2回の練習、年1回の合宿を軸に息の長い活動を目標とする。 |
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メカGONVE(大阪/多楽器アンサンブル/5人) |
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神代薫(Vn)、神代斉(B.Cl)、藤永一(ハーディーガーディー&ティンホイッスル)、伯井夏芽(Cb)、吉里美似(Cl) |
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ジル・シャブナ:ウヴレ・ラ・ポルテ |
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2年連続2回目。昨年ACFへ初出演し、鼻息が荒くなる!?今年もハーディーガーディーという新たな飛び道具(珍楽器)を携え、横浜に乗り込む。
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名古屋邦楽集団(愛知/邦楽アンサンブル/7人) |
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田中春美・井本聖子(箏)、山本ひとみ(十七弦)、和久田小織(三弦)、大谷浩司・田中文英・佐々木敏幸(尺八)
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川崎絵都夫:よごとぐも(寿詩雲) |
| ★ |
3回目の出演。結成23年目。「美しい音色と暖かいハーモニー」を目指し、定期演奏会の他、
ボランティアで演奏活動を続けている。 |
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| 前橋土笛の会(群馬/オカリーナアンサンブル/18人) |
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吉沢美知子・岡庭美恵子・中田啓子・永井南海江・今野順子・木島英子・須藤敦子・福安三代・中金幸子・石井貞子・鶴巻久子・岩上要子・須藤佐代子・安倍裕子・安倍昌美・山口礼子・鳥羽ますみ・田嶋正子(オカリーナ) |
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レスピーギ/松下展大 編:「リュートのための古い舞曲とアリア第3組曲」よりイタリアーナ
パラディース/松下展大 編:シシリエンヌ |
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2回目の出演。息圧で音程が変化しやすい楽器なので、大人数で演奏するの難しい楽器だが、
その楽器でさらにパートを5つに分けて合奏するため日々練習に練習を積んでいる。 |
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| Gukusamo Ensemble(ググサモ・アンサンブル:韓国伝統/4人) |
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Park Haeyoung(パク・ヘヨン)、Lee Seungho(イ・スンホ)、Park Jongin (パク・ジョンイン/Daegem)、
Yi Eunhee (イ・ウンヒ/Janggu)
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大琴散調合奏曲
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インターネットベースで活動する韓国伝統音楽アマチュアクラブ、Guksamoのメンバーで構成されるグループ。
このインターネットクラブには約10000人が登録している。 |
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鎌倉リコーダーコンソート アンサンブルBee(神奈川/リコーダー/12人) |
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阿部周子・綱野百合子・有田ルミ子・井坂京子・上野真理子・小野寺加代子・大島佳弥子・木下和代・津田紀子・冨澤京子・中島由美子・永井泰子(リコーダー) |
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ジョス・カン・デプレ:サルヴェ
レジーナ トーマス・モーリー:時は花祭りの5月
シャルル・グノー:操り人形のお葬式
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ACF応募回数最多クラス(計15回)。長年の活動を元に近隣のリコーダーを愛するグループに声をかけ、
年に一度「リコーダーアンサンブルの集い」を開催するなど、仲間の輪を広げる活動を展開。 |
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| ミューズ弦楽四重奏団(東京/弦楽四重奏/4人) |
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平澤繁・磯地英樹(Vn)、林英治(Va)、稲石薫(Vc) |
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ブラームス:弦楽四重奏曲第2番 作品51より 第4楽章 |
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初出演。今回出演アンサンブル中最高齢グループ。全日本アマチュア演奏家協会西部例会の常連メンバーで結成。 |
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| Alfine(宮城/Cl+Vc+Pf/3人) |
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菅原恵理(Cl)、遠藤和紀(Vc)、佐々木結香(Pf) |
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ブラームス:クラリネット三重奏 イ短調作品114 第1楽章 |
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初出演。オーケストラ・ドゥ・センダイの活動と平行しての活動として2008年に結成。 |
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マルティナショナルブラスアンサンブル(愛知/金管アンサンブル/8人) |
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石井由宇子・原優子・遠藤綾香(Trp)、太田翔子(Hr)、江口智昭・田中祐行(Trb)石川直史(Euph)、山田尚史(Tuba)
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高橋宏樹:文明開化の鐘 |
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2年連続2回目の出演。第20回はオープニング、今回は大トリを務める1年のメイン活動である演奏会では、千葉、東京、神奈川、兵庫、静岡などからもメンバーが駆けつけ、学び取ったものを交換しあう。 |
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演出・舞台監督:大塚洋 |
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